第3回・月例学習会「保育所の食材を12年間測り続けて」(2026年2月22日(日)10:00~11:30・丹波橋測定室・Zoom併用)にご参加ください。
2026年 02月 22日

こんにちは!
京都・市民放射能測定所の佐藤です。 学習会のご案内を投稿させていただきます。
第3回・月例学習会
『保育所の食材を12年間測り続けて』
2月22日(日)午前10時~11時30分
資料代カンパ 500円
場所は当測定所・丹波橋測定室です。
オンラインでも参加可能です。ぜひご参加ください。
(連絡先) 京都・市民放射能測定所
事務局長 佐藤和利
satokazu@wave.plala.or.jp
070-5664-2713
学習会にオンライン参加希望の方は、下記アドレスまたは添付したチラシのQRコードから『こくちーず』で受付ます。
https://www.kokuchpro.com/event/sokutei260222/
子供たちが食べる保育所の食材は、大丈夫なのか?
2011年に福島原発の事故が起き、食材から放射能汚染がが次々見つかりました。
そういう状況を受け、当測定所も『丹波橋測定室』で、その後できた『くっすんらぼ(三条御前測定依頼所)』で、子をもつママ・パパから、保育所から依頼を受け、食品を測ってきました。
特にくっすんらぼは、保育所の食材を定例的に12年間も測り続けてきました。
その結果は? 見えてきたことは? 思うことは? くっすんらぼ所長の楠本が語ります。ぜひご参加ください。
by sokutei_kyoto
| 2026-02-22 10:00
| 主催イベント
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